運行車両


●車両方向


左側が「いの・東京・短崎温泉・大川・はてな崎・相模湖・琉己野・熊谷・林間・立川・秩父側」

右側が「弌歌原・桑津・日手保・小路町・咲山・緑命空港・子案・尾崎・芽が丘・山川・川島・日元峠・無名の丘・妖山口側」



●4000系統(4000系の設計を利用)


4000系

2015年3月14日のダイヤ改正にて登場。

Sic素子VVVFインバータ制御、全車両に車椅子スペースの設置といった、今までの技術を結集して設計され、リサイクルに対応した素材を利用して、環境に優しい車両つくりを実現した。今後の大都鉄道の汎用型の車両。4、6、8、10両編成に組み換えできる。 当形式は、いの本社の所属。

●車両設計

  • 最高設計速度:160km/h
  • 最高営業速度:120km/h
  • 加速速度:3.0km/h/s(Amode)・3.5km/h/s(Bmode)
  • 制御装置:VVVFインバータ制御Sic素子
  • 主電動機:かご形三相誘導電動機
  • 主電動機出力:190kw
  • ブレーキ方式:回生ブレーキ共用電気指令式ブレーキ・全電気式ブレーキ
  • 車両定員数:150人(先頭車)・160人(中間車)
  • 台車:軸梁式ボルスタレス台車
  • 対応電圧:直流1500V・交流20000V(50Hz・60Hz両対応)
  • 車内重量:27.2~35.2t
  • 車内長:20m(中間車)・19.750m(先頭車)
  • 駆動方式:TD平行カルダン駆動方式
  • 編成構成:4000系 4101-4011~4008-4018(10両編成x8本)

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・4016F(綾子急行電鉄)

・4017F(KCR旅客鉄道)

・4018F(下中電鉄)

・4019F(九十九島急行電鉄)

・4020F(多摩富士急行電鉄)


4500系

2015年3月14日のダイヤ改正にて登場。

Sic素子VVVFインバータ制御、全車両に車椅子スペースの設置といった、今までの技術を結集して設計され、リサイクルに対応した素材を利用して、環境に優しい車両つくりを実現した。今後の大都鉄道の汎用型の車両。4、6、8、10両編成に組み換えできる。 当形式は、関東支社の所属。

●車両設計

  • 最高設計速度:160km/h
  • 最高営業速度:120km/h
  • 加速速度:3.0km/h/s(Amode)・3.5km/h/s(Bmode)
  • 制御装置:VVVFインバータ制御Sic素子
  • 主電動機:かご形三相誘導電動機
  • 主電動機出力:190kw
  • ブレーキ方式:回生ブレーキ共用電気指令式ブレーキ・全電気式ブレーキ
  • 車両定員数:150人(先頭車)・160人(中間車)
  • 台車:軸梁式ボルスタレス台車
  • 対応電圧:直流1500V・交流20000V(50Hz・60Hz両対応)
  • 車内重量:27.2~35.2t
  • 車内長:20m(中間車)・19.750m(先頭車)
  • 駆動方式:TD平行カルダン駆動方式
  • 編成構成:4501-1~4510-1(10両編成x10本)


4800系

2015年3月14日のダイヤ改正にて登場。

Sic素子VVVFインバータ制御、全車両に車椅子スペースの設置といった、今までの技術を結集して設計され、リサイクルに対応した素材を利用して、環境に優しい車両つくりを実現した。今後の大都鉄道の汎用型の車両。4、6、8、10両編成に組み換えできる。 当形式は、東方幻想郷管轄区の所属。大都鉄道4000系と設計共通な東方幻想郷鉄道の増発用として導入された。導入当時は「T4000系」だったが、大都鉄道に合併後には、「大都鉄道4800系」に名称変更された。また直流区間のみの運行のために交直流パンタはついていない。

●車両設計

  • 最高設計速度:160km/h
  • 最高営業速度:120km/h
  • 加速速度:3.0km/h/s(Amode)・3.5km/h/s(Bmode)
  • 制御装置:VVVFインバータ制御Sic素子
  • 主電動機:かご形三相誘導電動機
  • 主電動機出力:190kw
  • ブレーキ方式:回生ブレーキ共用電気指令式ブレーキ・全電気式ブレーキ
  • 車両定員数:150人(先頭車)・160人(中間車)
  • 台車:軸梁式ボルスタレス台車
  • 対応電圧:直流1500V
  • 車内重量:27.2~35.2t
  • 車内長:20m(中間車)・19.750m(先頭車)
  • 駆動方式:TD平行カルダン駆動方式
  • 編成構成:4801-4841~4804-4844(4両編成x4本)